彩のイメージ
  詩を書いたり曲を書いたりしてます。
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星だけが知っている
目を閉じると 体が記憶していた
春の太陽 キスをした唇の感触
夏の夜風 触れた手に伝わる気持ち
ああ そうだ これだ

忘れるところだった
あんなに あんなに あんなにも
膨らんだ 恋の 気持ちも

忘れてしまったこと
忘れていなかったこと

トン トン トン
跳ねるように 歩いてきた
星だけが知っている
こうして 微笑むのは
恥ずかしいからさ

星だけが知っている
こうして 微笑むのは
もどかしいからさ

幸せかな
君は今
幸せだったら いいのにな
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