彩のイメージ
  詩を書いたり曲を書いたりしてます。
201707<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201709
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
私の楽しみ
もうね、いかに今までつまんない恋愛をしてきたか、身にしみてわかる。
でもその時は、それが私の全部で、心も体も恋をしてた。
でもでも楽しみ方って、たーくさんあるんだよね。
あいつが教えてくれた。
てゆーか、導いてくれたのかな。
私が欲してること、どんどん引き出してくれる。
やりたいことを、させてくれる。
あいつの悦ぶポイントもだんだんわかってきたかな、それを見つけるのも楽しい。
私ってこんな人間だったんだ!って、びっくりしたもん。
びっくりするほど、知って気持ちのいい感覚というものが、存在する。

はっきり言って、他の男のことはどーでもいい。
今まで、私が浮気をしてたのには理由があった。
他の男に気持ちが浮わついてしまう、隙間があったのだ。
その隙間を悦楽が埋めてくれる。
いや、それよりも新しく知っていくことのほうが、素晴らしい。
私の、底なしキャパシティ。
もっと、もっと、欲しいのだよ、楽しみが。

あいつを悦ばせることが、私の楽しみ。
私を悦ばせることが、あいつの楽しみ。
そんな単純なことを、なぜ今まで、わかっていてできなかったのか。
そんな単純な関係に、なぜ今まで、わかっていてなれなかったのか。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する

管理者にだけ表示を許可する
je-pu-pu 無料カウンタ 
copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
まとめ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。